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ABOUT

Think for Designについて

INTRODUCTION

まずはじめに

  • PURPOSE

    目的がふわっとしていたら
    誰もついてこない

    会社はよく船に例えられます。

    船旅をはじめるとき、目的地が決まっていなければ航路は決まらず、
    航海に必要な人材も不明瞭なままです。

    もしそのまま出航したら、
    なんとなく集まった人材となんとなく決めた目的地へ向かうことになります。

    なんとなく集まった人材では当然仲間意識は育たず、
    なんとなく決めた目的地では到着することさえできないかもしれません。

    きっと突然の嵐に巻き込まれたら、敢えなく船は沈没するでしょう。

    そうならないためにも、まずは「目的地」を明確にする必要があるのです。

  • MEANING

    社員は働く意味を
    求めている

    働き方に対する価値観が変化しつつある現在。

    これまでの「お金を稼ぐために働く」働き方から、
    仕事自体の「やりがい」や「充実感」を重視する働き方へと変わり始めています。

    安定を求める傾向があるため、長く働き続けることを前提に、
    価値観や想いが公私で混ざり合うような生き方を求める人も増えています。

    会社が存続し続けることや将来性が担保されていることはもちろん、
    会社としての目的(ビジョン)や社会的価値(パーパス)なども含めて、
    これからは、会社と社員の価値観が混ざり合う必要があるのです。

    会社は社員に対して「働く意味」を提示できているかを考え続けなければなりません。

MANAGEMENT

経営とは
社員に未来を見せる事。

経営者が未来に不安を抱えていたら、
社員は希望を持つどころか、その何倍も不安な気持ちになります。

未来に期待できず、常に不安な気持ちで仕事に取り組んでいたら、
社員一人ひとりのパフォーマンスは低下し、会社の成果も上がりません。

経営や戦略などの難しい話をする前に、まずは「社員に未来を見せること」。

それこそが経営者として最初にやるべきことかもしれません。

DECIDE ON
A BASE COLOR

経営のベースを経営者さんと
いっしょにつくる。

会社づくりとは、ものすごく不安定で繊細で、例えるなら砂の城をつくるようなものではないでしょうか。

マーケティングやブランディングなど様々な戦略は、土台の上に乗っかっているものなので、
土台がしっかりしていなければ、簡単に崩れ落ちてしまいます。

だからこそ、雨にも波にも負けない土台を作る必要があり、
私たちはその土台の部分を一緒に一から丁寧に作っていきたいと考えています。

私たちは、デザインを担う「株式会社アプリコットデザイン」とブランディングを支援する「株式会社ポケット」、
コンサルティングを行う「株式会社Think for Design」の3社で構成されています。

骨太な会社を作り上げるためには、まず根っことなる「理念・ビジョン」を言語化します。
次に会社の考え方を社員に浸透させる「インナーブランディング」を行い、
最後に、外向けにブランドイメージを浸透させていく必要があります。

これらを一貫してサポートさせていただくことで、
会社の価値を最大化させ「選ばれる会社」へと導いていきたいと考えます。

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