組織コーチング

人が育つ土台が整うと、組織の未来は変わりはじめる。

可視化、対話、研修、伴走を通じて、社員の主体性と価値発信力が育つ組織へ。Think for Designは、育たない組織の背景にある構造へ向き合います。

Challenge

よくある組織課題

  1. Case 01

    現場に主体性が育ちにくい

    役割と裁量が曖昧なまま

  2. Case 02

    社員同士の対話が浅く、認識差が起きやすい

    対話の場と共通言語の不足

  3. Case 03

    育成施策をしても行動変容につながらない

    学びと現場が接続していない

  4. Case 04

    採用広報や発信の質が上がらない

    自社の価値が言語化されていない

  5. Case 05

    理念や価値観が日常の行動と結びついていない

    理念と日々の判断の乖離

  6. Case 06

    人事・広報・現場がそれぞれ別で動いてしまう

    部門間の連携設計がない

目に見えている課題の奥には、価値共有、言語化、関係性、育成設計の不足が重なっている場合があります。
そのため、Think for Designでは、表面の対処だけでなく、土台から見直す支援を行います。

What We Do

組織コーチングで提供すること

一度の研修やアドバイスで終わらせず、組織の土台そのものに向き合います。
可視化から実践、定着まで、人が育つ流れを一緒につくります。

01

組織の現在地を
可視化する

アンケートや面談、対話を通じて、感覚で語られていた課題を言葉にします。経営と現場で見えている景色の違いを、共有できるテーマに変えていきます。

02

対話と育成の
道筋を設計する

どこから着手すると変化が起きやすいか。研修、ワークショップ、面談を組み合わせ、その組織のペースに合った育成の順番を設計します。

03

主体性と価値
発信力を育てる

知識を渡すだけでなく、伴走しながら実践を支えます。社員が自社の価値を自分の言葉で語れる状態へ、少しずつ近づけていきます。

04

変化が続く
仕組みを

単発の施策で終わらせません。育成、発信、採用のつながりを整え、行動の変化が現場に根づき、続いていく状態をつくります。

05

外からの視点を
持ち込む

内部では当たり前になっている空気や言葉のズレは、中にいると気づきにくいもの。外部だからこそできる観察で、扱いにくい課題を対話可能にします。

組織コーチングの進み方

いきなり大きな契約から始める必要はありません。まず知り、必要なら試し、合うと感じたら続ける。組織のペースに合わせて進められます。

  1. 01

    無料相談・体験

    無料相談や無料セミナーをご用意しております。

  2. 02

    ワークの導入

    テーマを決めた単発の研修やワークショップで、対話や共通理解の手ごたえを確かめられます。

  3. 03

    継続支援

    継続的な支援プランをご用意しております。組織の状況に合わせてカスタマイズしてご提案します。

いまの組織に合った進め方を、
一緒に見つけませんか。

何から始めるか迷っていても大丈夫です。
まずは気軽に、いまの組織のことを聞かせてください。

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