広報・人事育成 Service
価値を伝える人が育つと、
組織が動き始める。
自社の価値を、自分の言葉で発信できる人を育てる支援です。
Think for Designは、広報・人事・採用の担当者が自走できる状態を一緒につくります。
良い会社なのに、その魅力が届いていない。発信は担当者任せで、続かない。そうした状態の多くは、能力の問題ではなく、価値の整理と言葉にする経験が足りていないことから生まれます。伝える人そのものを育てることで、発信は組織の中に根づいていきます。
こんなお悩みはありませんか
- Case 01 発信が特定の担当者に依存し、続かない
- Case 02 自社の魅力を言葉にできる人が社内に少ない
- Case 03 採用広報やSNSの発信が場当たりになっている
- Case 04 伝えているのに、思うように響いていない
- Case 05 外注に頼るばかりで、社内に発信力が積み上がらない
- Case 06 広報・人事・現場で語る言葉がばらついている
発信がうまくいかない背景には、テクニック以前に、価値の整理と、
それを自分の言葉にする経験の不足があることが少なくありません。
Think for Designでは、伝える人そのものを育てることを大切にしています。
提供する内容
発信物を代わりにつくるのではなく、伝える人そのものを育てます。
価値の整理から、自分の言葉にする経験、続けられる仕組みづくりまでを一つの流れでご一緒します。
発信の現在地を知る
いまの発信の癖や、詰まっている場所を棚卸しします。何が伝わっていて、何が届いていないのかを、担当者と一緒に見えるようにするところから始めます。
価値を言葉にする
自社や自分の価値を、借りものではない自分の言葉へ。伝えたいことと、誰に届けたいのかを整理し、発信の軸になるテーマと言葉を一緒に見つけます。
伝わる発信の型を身につける
価値発信講座を通じて、伝わる発信の基礎と型を学びます。センスに頼らず、続けられる形で発信できるようになることを目指します。
実践しながら育てる
価値発信育成プログラムとして、実際の発信を重ねながら添削と伴走を続けます。広報・人事・採用の担当者が、自分で発信を回せる状態まで育てます。
社内に発信力を根づかせる
担当者が変わっても止まらないように。言葉の型や進め方を社内で共有できる形に整え、外注に頼りきらない発信体制づくりまで伴走します。
個別メニュー
講座から診断まで、いまのフェーズに合うものを選べます。
ご利用の流れ
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Step.01
相談・チェック
無料相談または発信力チェックからスタート。
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Step.02
現状整理
現在の発信状況と課題を整理します。
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Step.03
プラン提案
目的に応じて、講座 / 育成プログラムをご提案します。
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Step.04
実践習得
価値の言語化と発信の型を、実践しながら習得します。
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Step.05
自走・伴走
自走に向けて、体制づくりまで伴走します。