ブランドデザイン
らしさが見えると、
ブランドは日常の接点で強くなる。
ロゴが整っても、媒体ごとにトーンがばらつくと、ブランドの印象は弱まってしまいます。この支援では、ブランドの言葉や方向性をもとに、キービジュアル、グラフィック、営業資料、採用ツール、SNSなど、日常の接点に表れるデザインを一貫した表現で整えていきます。
こんな企業に
- 媒体ごとに見え方がばらついている
- 会社らしさを視覚的にも伝えたい
- 制作物のトーンや色使いの判断基準がなく、毎回迷いやすい
- ロゴはあるが、その先のグラフィック展開で困っている
主な支援内容
- キービジュアル / グラフィックトーンの設計
- カラー、書体、写真の使い方の整理
- 営業資料、採用資料、バナー、SNSなど各種ツールへの展開
- 継続運用のためのデザインルール整理
得られる変化
- 視覚表現の一貫性が高まる
- 会社らしさが、言葉以外でも伝わりやすくなる
- 制作物の判断基準が明確になる
- 内外のコミュニケーションで迷いが減る
個別見積り
取り組み期間:2〜4ヶ月
- ✓ キービジュアル / グラフィックトーン設計
- ✓ カラー / 書体ルール整理
- ✓ 営業・採用ツール展開
- ✓ SNS / バナー展開
- ✓ デザインルール整理
よくある質問
- ロゴはあるけれど、その先のグラフィックで悩んでいます。
- はい。ロゴを起点に、トーンや使い方を整理し、媒体ごとの展開を一緒に設計していきます。
- 既存のデザイン資産を活かしながら整えることはできますか?
- はい。全面刷新ではなく、既存資産を活かしながら見え方を整える進め方も可能です。