研修やワークショップは何名まで参加できますか。
進め方・実施形式
15名前後までを目安にしています。人数が多いと一人ひとりが話す時間が取れず、聞くだけの時間になってしまうためです。社員数が多い場合は、部署や階層で分けて複数回に分ける進め方をご提案しています。
15名前後を目安にしている理由
人数が増えるほど、一人あたりの話す時間は短くなります。聞くだけの人が出ると、その場で決めたことが自分ごとになりません。全員が発言できる人数に保つことが、後の実行につながります。
人数が多い場合
- 部署ごと、階層ごとに分けて複数回行う
- 先に管理職で行い、その後に各チームへ広げる
- 全社で集まる回は、決まったことの共有に使う
次の一歩
人数と回数の組み立ては研修・ワークショップのページ、または無料相談で。