デザインマネジメント(顧問)
ブランドの一貫性を守る、外部の参謀を持つ。
Web、広告、採用、SNS、新規事業。企業のアウトプットが増えるほど、ブランドの一貫性は崩れやすくなります。この支援は、制作を代行するのではなく、経営視点からブランドの整合性を確認し、必要な助言と判断の補助を行う顧問型の支援です。
こんな方に
- 施策が増え、表現の方向性がばらついている
- 社内外パートナーとの判断軸をそろえたい
- ブランドを経営テーマとして継続的に扱いたい
- 新規事業や価格改定時のブランド判断に迷いがある
主な支援内容
- 定例相談、壁打ち、方向性確認
- ブランド観点からの施策レビュー
- 制作物、発信物の整合性確認
- 必要に応じた中長期課題の優先順位整理
得られる変化
- ブランド判断の軸がぶれにくくなる
- 社内外の意思疎通がしやすくなる
- 個別施策がブランド資産として積み上がる
- 経営と表現が分断しにくくなる
¥55,000〜 / 月
最低契約:3ヶ月〜
- ✓ 随時メール・チャット対応
- ✓ 定例打ち合わせ(月1〜2回)
- ✓ クリエイティブ整合チェック
- ✓ パートナー方向性調整支援
よくある質問
- 制作まで含まれますか?
- 基本は顧問支援であり、制作そのものではなく、方向性確認と助言が中心です。
- 社内にデザイナーがいても有効ですか?
- はい。判断軸を共有し、経営と現場をつなぐ役割として有効です。