追加トレーニング
必要なテーマを、必要な人に、
実践できる深さで届ける。
一度の研修ですべてが変わるわけではありません。管理職の対話力を高めたい、採用担当の言葉を整えたい、女性社員のキャリア不安に向き合いたい、印象や伝え方まで含めて見直したい。そんな具体的な課題が見えてきた段階で有効なのが、追加トレーニングです。対象者とテーマを絞り込み、実務に近い内容で、行動変容につながる実践機会をつくります。
こんな組織に
- すでに研修を実施したが、定着にもう一歩必要だと感じている
- 特定の役割や層に絞って強化したい課題がある
- 管理職、人事、採用担当、現場リーダーなど職務別に深めたい
- 広く学ぶ段階から、実践の段階へ進みたい
主な支援内容
- 全体論ではなく、役割ごとのリアルな課題に合わせやすい
- 知識理解だけでなく、実践と振り返りを重視する
- 単発研修の次の一歩として導入しやすい
- 継続伴走へ進む前の補強施策としても使いやすい
得られる変化
- 特定層の課題に対して、具体的な打ち手が持てる
- 学んだ内容を現場行動へ移しやすくなる
- 対象者ごとの自信と判断力が育ちやすくなる
- 単発施策で終わらず、次の変化につながる
内容に応じて個別見積もり
テーマ・対象者・人数により変動
- ✓ テーマ別設計(管理職/女性社員/接客 etc.)
- ✓ 実践ワーク・ロールプレイ中心
- ✓ 少人数 / 対象別実施可能
- ✓ 単独 / 月額支援の一部として実施可能
よくある質問
- 単発研修との違いは何ですか
- 単発研修は共通理解づくりに向いており、追加トレーニングは対象者やテーマを絞って実践力を深めるのに向いています。
- 追加トレーニングだけでも依頼できますか
- はい。課題が明確であれば単体でも可能です。ただし、現状整理が必要な場合は先にヒアリングや単発研修をご提案することがあります。
- 少人数でも実施できますか
- はい。役職者のみ、担当者のみなど、小規模な対象設定でも実施可能です。